2023年6月6日火曜日

1997 悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲 Castlevania: Symphony of the Night

*犬に変身したり、変身中にマップを切り替えるとバグってフリーズしますので注意。だがこういうエフェクト途中でバグるのはよくある話。


*悪夢に入るときに使い魔を連れているとバグってフリーズします。というか悪夢のステージは動作不安定に陥ります。メニューを開くとフリーズ、ボスの動きもおかしい。


 犬はいいとして、悪夢のステージに限ってバグが頻発するとはこれは一体・・??夢の世界だからそこまで忠実に・・・・?っていうかゲームでバグが発生するのって、すごく奇妙な話ですよね、なんでこんなバグが??ってことが起こる・・・

 別に悪夢ステージは攻略上さほど重要じゃないのでスルーするのも有りかも。

・あとこのゲーム開始四時間ぐらいでラスボスと戦闘になり、それでエンディングが流れます。えっ・・・?みじか・・・。まぁアクションゲームだしそんなものか、と思ってゲームやめないでください。

 そっから裏ステージなのか知りませんが、探索と続けると、どんどんマップが広がっていきます、最初のエンディングでやめるとゲームの20%くらいしか楽しめません。

 いわゆるバッドエンドってことなんでしょうけど、バッドエンドってほどバッドでもないので、なんの情報もないとそこで終わってしまう。まぁ魔動器が全然埋まってないから気づくかもしれないけど・・・、それにしてもこれは不親切ですね。エンディングのあとに冒険はまだまだこれから!地下墓地へ行ってみよう!みたいなヒントも何もない・・・


 あとマリアってあの、てぇーい!って鳥を飛ばしてたあのマリアかい!面影がまったくない!

 アルカードもクソザコから超イケメンになってるし・・・年月というのは恐ろしいもの?

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  悪魔城シリーズの作品。


 それまでのステージ攻略型から、巨大なマップを探索する、という探索アクションゲーム、へと変貌した作品。

 この「探索アクション」というジャンルは「メトロイド」と「キャッスルバニア」が草分けとなったので「メトロイドヴァニア」と呼ばれたりするようです。でも最初はメトロイドなので、メトロイドライクゲーム、でいいと思う。

 とにかく一つのゲームジャンル、を確立したゲーム。今でいう、ソウルライク、ゲームみたいなことですね。

 ソウル・・、も巨大な3Dマップを探索する、アクションロープレですので、2Dと3Dの違いはありますが、同じゲームと言えると思います。


 ただの反射神経が求められるアクションではなくて、レベルがあり、特徴をもった装備や武器があり、さらに必殺技もあったりなどして、育成とアクション、ロープレが一体になったゲームであります。

 単純に攻撃力が高い武器が強いというわけではなくて、じつは連射が効くパンチが強かったり、属性要素もあり、出の早い短剣、リーチの長い剣、さらにサブウェポンなど攻略の自由度はかなり高いです。

 いつも鞭で戦ってた悪魔上と違ってリーチが短いってのが全然別のゲームって感じがします。

 あと敵からHP吸収というHP回復手段が乏しいこのゲームの攻略の要となる必殺技のコマンドが結構むじーので格ゲー苦手民、というかコントローラーの反応が悪い人には厳しい。コマンドもベタではなくてトリッキーです。


 欠点としてはどこに行ったらいいかわかりにくい、移動めんどい。いきなり強敵にぶちあたって死ぬ、セーブポイント見逃す。攻略順序わかりにくい。などがあります。単純なステージ攻略と違ってマップとにらめっこしないといけません。

 例えばアイテム屋で鍵を買わないといけないのですが、非常に見逃しがち。それがないとまったく進めない。


 あと装備が整ってくると、敵が弱いってのもあると思う、アクションゲームみたいに敵の攻撃よける必要が無い、ごり押しでほとんど勝ててしまいます。悪魔城の難易度的やりごたえではかなーり簡単の部類。別のやりごたえ、はたくさんありますけども。


 ワープゾーンが少なすぎる気がします。普通にセーブポイントでワープさせてくれればよくないか?それだとフラグエラーになってしまうのであろうか?あと1マップで完成させるためにマップの構造がむちゃくちゃだったりします、異様に廊下が長かったり・・・、あと自分が今どこにいるかってのがいまいちわかりにくい。

 全体的にちょっと不親切すぎるところはあります、もうちょいヒントくれ。


 あとボスのレギオンが異様にグロキモイ。苦手な人はぎゃあああ!!ってなりそう・・・。後半の逆さ城にもグロい敵がけっこうおるので苦手な人はちょっとアレかも・・ゴア表現もあるし、血を浴びて回復するという仕様のシステムもあるので・・・


 なんにせよダークな世界観の探索アクションロープレってことで、非常に大きな影響力を持ってるゲームだと思います。アクションゲームの最大の欠点である楽しいけどすぐに終わる、っていうのを克服した名作と言えます。

 もちろん悪魔城名物の音楽も非常にGood、特に効果音が非常にきもてぃいい。杖でなぐったときのバキィ!って音、殴ったときぼこぉ!!って音も気持ちいい。音が聞きたくて敵を殴ってしまう、音ゲーみたいです


 ラスボスはあんまし強くない。というかそれまでため込んだアイテムがめっちゃあると思うので、思う存分使ってみるのがよかろう。


 最後までやるとわりといい話だったりする。といってもほとんどストーリーみたいなのはありませんけど。とにかく名作ですこれは。

2017 Spider-Man: Homecoming スパイダーマン:ホームカミング

  マーブル映画シリーズ。


 スパイダーマン。


スパイダーマンっておーーーーーーーーーーーむかし、から存在して、めちゃくちゃシリーズが作られて何度もリブートされてますが、もともとはマーブルコミックだったのにいろんなところに権利販売してしまって、本家でずっととうじょうしないややこしー版権キャラだったのですね。

 今でも、いろんなところが分割して権利を持っていて、スパイダーマン=ややこしい権利関係ってイメージがありますね。日本でも実写になったりしてたよね・・・?もちろんアニメとかにもなってる。

 とにかくマンガでキャラクターが流行ったら、いろんなところに権利を売るのはやめたほうがいいという教訓だと思います。


 そんなスパイダーマンですが、ソニー?がようやく折れて?本家マーブル映画としてスパイダーマンが返ってきたので、ホームカミング、というタイトルみたいです。でもクレジットを見るとソニーがいっちょかみしてるね・・・


 ほいで内容は、スパイダーマンが15才、という高校一年のクソガキっていう設定でして、ハイスクールもの映画になっておる。

 アメリカンハイスクール映画って全部まったく同じで、だいたいパーティがあって、好きな女の子を誘って、パーティーに行くが・・バキバキドカン、大ハプニング!っていう流れです。それしかないんか、ってくらいハイスクールといえばこれ。唯一アメフト部の嫌なやつと、チア部のイケイケ女子が登場しないくらいで、あとは全部お約束です。


 ん~~~・・・、せっかくスパイダーマンが帰ってきたのにこれが作りたかったのかしら?と私は思ってしまいました。なんかちゃうなぁ・・・別にスパイダーマンのファンでもなんでもないのですが、ちょっと内容薄すぎる気がしますね・・・子供向け映画です。

2023年5月30日火曜日

2003 The Animatrix

  映画マトリックス、のスピンオフのアニメ映画。


 オムニバス形式で、いろんなアニメスタジオが10分くらいのアニメを作る、みたいな形式となっております。

 3DCGあり、手書きあり、スタイルは多様。でもだいたいは機械に人間が殺されるっていうグロ、ハードSFっぽいものが中心なので、グロが苦手、メカ苦手って人には合わないかも。

 わたしもあんまグロは好きじゃないので、いまいち。


 今思えば、この2000年ごろ、ってのは、こういう、ポストモダン、が流行った時期だったのだと思います。


 ポストモダン、って言葉は、ポスト構造主義、とかわけのわからん、言葉として濫用されたり、むちゃくちゃ空虚なディスクールとして、ストア哲学みたいな、ただのくだらないおしゃべりへと堕落したりして、すっかりすたれてしまいましたが、非常に簡単に言うと 「グランドストーリー」の無い世界だよね。ってこと、でした。人によって意味するところがまったく違うので困りますけど。


 とにかく、モダン、という言葉がすべてをややこしくしている原因で、モダンには現代って意味もあるから、現代のあと(ポスト)、も現代、なわけで意味不明になってしまうのですわね。でもポストモダン、っていう言葉の本来の狙いとしての、モダン、っていうのは、近代。のことです。

 だからポストモダン、っていうネーミングが悪いと思います。ロストストーリー、とかにすりゃあよかった。

 1960年代とかのものを見るとわかりますけど、科学はどんどん発展していく!未来はどんどんよくなってく!僕、科学者になるんだ!みたいにまっすぐ子供が言っていた時代がありました。

 それが、80年代くらいになるとオイルショックだの、なんだの、科学が進歩しても、全然平和にもならんし、エネルギーの奪い合いは激化するばっかだし、湾岸戦争だのくだらねー戦争ばっかり、全然未来はよくならんやないかい。ってのがわかった。

 正直に努力したところで、なんにもならん。


少年漫画的、努力、友情、勝利!って物語  , は存在しない。努力しても、何の成果もでないことが殆ど。勝つのは一人。頑張れば頑張るほど、一人勝ちして、敗者が増える、それが資本主義。ってことです。


 だから「物語のない、物語」、になっておる、それがポストモダンってわけ。


 もっとクソシンプルに言えば、めでたし、めでたし、にならない、善悪のはっきりしないものとか、ストーリーがめちゃくちゃでカオスな話になるというわけ。他の作品でいうと「イノセンス」とかもそうですね。

 ポストモダンの代表的な小説家にトマス・ピンチョンがおります。ピンチョンは謎の小説家で、めちゃくちゃな作品ばっかり発表しておる。


 なぜか2000年代ポストモダンが流行っておりました、9/11の影響もあって、単純なヒーロー的な話がちっとも受け入れられないっていう感じだったのですかね。

「ポニョ」もポストモダンな作品だと思います。ストーリーがなんのこっちゃわからん、善悪がぐにゃぐにゃしていて、結局何?みたいなのが無い。

 めっちゃ面白くない。という意見が多数でしたが、その通りで、大多数の一般人はポストモダンな物語なんて求めてない、ピンチョンだって読んでるのは一部の変態だけです。


 そういうわけで、このポストモダンの流行も、00年代後半になると、萌えアニメブームに取って代わられ、10年代アイドルブーム、猫も杓子もアイドルの時代となり、とにかくなにも考えたくない「現実逃避」、ちょっとでも知識をひけらかすとさっとひいていく「反知性主義」、トランプ政権支持みたいなのが流行し、コロナの流行により、それまでと真逆の、重苦しい、シリアスもの、がちょっと流行ってきてるのかな、と思いますた。くらーい話が多いですね。


1990 女神転生2

  ファミコンメガテンの続編。

  

 重要情報

*トラスタルト(最後のセーブまで移動の魔法)を覚えるのはレベル50です。めっちゃ遠い。

 トランパは結局最後まで覚えなかった、覚えてる悪魔がいるの???

*最強防具であるルシファーアーマーは、体力、知力が25必要。ルシファーソードは20??必要。 (装備による増加分はカウントされないので注意、素で25)

 知力は魔法防御も高めるので、力MAX、体力、知力25、残りは速さでいいと思います。ただ別に攻略には必須ではない。ただルシファーアーマーはあんまいりませんが、ルシファーソードばバカ強いのでオススメ。

 女のほうは、知力MAX、体力MAX、残り速さかな・・・?相変わらず運は捨てステータスです。


*金を稼ぐには、バアル城のハイアンドローで稼ぐのは早いと思う、とにかくこのゲーム装備がクソ高い。

*バアルを倒さないで保存していると、最後に、バアル、ルシファー、アフラマズダ、とボスが次々と仲間になるので、自分で悪魔作る必要なし。イベント仲間だけで攻略できる。素材集めめんどいって人は、バアル殺さないのがオススメ。ルシファーも全員ゴース!!っていうバーサーカーは倒しても良き。

 ただ裏ボスに会うにはルシファーが仲間にいることが必要。


 あとラスボスにはルシファーと主人公の攻撃くらいしかダメージはいらないので、結局はルシファーと主人公二人、回復役のバアルの4人でよき。他は肉壁にしかならん。



*ラスダンである鈴木カンパニーはノーヒントでどこにあるかわかりませんが、銀座のバジリスクがいたところを左にいって、氷漬けになったルシファーがいたところを通って銀座のB2、を左にいったところのくぼみにあります、どんなところに会社あんねん。

 なんでラスボスが鈴木カンパニーという謎の名前の会社にいるのかはまったくの謎。

一説には、マサカド、をゲームに登場させた結果、アトラスが呪われて、シナリオが変更されたという都市伝説があります。


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 メガテンシリーズ最高傑作、ファミコン最高のRPGと言う人もおります。真メガテン3ノクターンもまったく同じこと言われてた気がするけど・・・、最高のRPG、PS2最高のゲーム・・・熱心なメガテン信者がいるのですわね。


 でも決して過大評価ではない。ものすごい作りこまれていて、ボリュームもすごい。

核戦争??で滅んだ世界からスタートという衝撃的な始まりで、ボロボロの廃墟になった東京を旅して、救世主となるという、メガテンとしてはおなじみのあれですが、当時としてはすげーショッキングな内容だったと思われます。滅びたところからスタート!?


 熱い、90年代の始まりにふさわしいゲームということかしら。


 1では最初のザコのノームの魔法で即死、というひでーバランスでしたが、2は剣と銃、という武器が二種類あって最初のほうは銃でザコと戦えます。後半は武器の性能がバカアップ、武器だよりのゲームになる。

 あいかわらずダメージ計算は武器の性能だよりで、武器が弱いとちからが強くてもまったくダメージは入らない。剣に関してはイベントかドロップでしか手に入らないという謎使用。

 というか2、は悪魔が強くて、主力は悪魔です。悪魔はステータスが低いけどなぜか攻撃力はめちゃ高い。たぶんこれは悪魔にも武器という設定があるのかしら???


 作りこみのすごさの一つとして装備品が多いです。兜、顔、体、剣、銃、手、靴、背中、アクセサリーと装備スロットが多いです。顔と背中、があるゲームは珍しい。銃と剣があるゲームも珍しいが・・。

 悪魔の種類も1と比べると格段に多い。


 ただやっぱり非常に難解でわかりにくいです。2Dマップがある分ちょいマシだけど、フラグの立て方、イベントの進め方、めちゃクソめんどい。

 ほいで結構東京中を自由に移動できるので、なかなか次どこへ行けばいいのかわからん。マップも地下道などくそややこい。3Dダンジョンの1マスに隠れたイベントを探せというのか???

 ダンジョンももちろんいやらしマップ、暗闇、ダメージ、落とし穴・・・とくに巨大な魔物に飲み込まれたダンジョンはかなりえぐい。

 ルーラ的な魔法はかなり後半にならないと覚えない。廃墟の東京が見た目的にはどこもまったく同じなので見分けがつかん。東京、の地名が頭に入ってるとややわかりやすいけども・・・

 さらに地上と魔界??という広大なマップなので迷子必須。

あと装備品の値段が異様に高い。なんで???


 正直攻略情報なしでは無理ゲーに近い。基本的に、ピラー、というのを七つ集めて東京の爆心地から魔界へと乗り込むという筋書きなのですが、そうだったの??って思うくらいノーヒント。某ゲームのオーブ集めるやつと同じくらいしんどい。

 さらに魔界に入ると、今度は七大悪魔と戦って、7つの玉を集める必要がある。この構成はジョジョ三部みたいですね、表の7つ、裏の7つ、両方あつめてラスボス、さらにその裏に裏ボス。RPGの一番盛り上がるベタのシナリオと言えます。


 ゲームとしての厚み、やりごたえ、世界観、悪魔を配合していく育成的面白さ、ファミコンとは思えないほど分厚いゲームです。ぶあちー!って思いますね。


2023年5月28日日曜日

2017 Guardians of the Galaxy Vol. 2 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス

  マーベル映画シリーズであり、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの二作目。


 マーベル映画の中でもちょっと異質でゴリゴリのSFとなっております。


 ゴリゴリの特殊メイクばっかりで、普通の人間のほうが少ない。


 ちょっと感動的なシーンとかもあったりするんですが、ん~・・・、全身真っ青のキャラでは泣けないか・・・


 あと全身金粉人間はちょっとギャグでしかないか・・・・


 映画全体を通して、明るく軽快なコメディ調で、オールディーズをフィーチャーしております。


ん~~~・・・・・、どうですかみなさん??


 ちょーーーーっとめちゃくちゃすぎるか。


 ストーリーというストーリーがほとんどまったくありません。全編アクション映画でよくある、冒頭のド派手アクションで観客を引き付ける、みたいなの、といえばわかりやすいでしょうか。なんの内容もない・・・、わりには長い!130分近くある。

 なんかずーっとふわふわしてる、バキバキドカン映画です、なら90分でいいか。ちょっと目がぐるぐるしますね130分は・・・


2023年5月26日金曜日

2001 カウボーイビバップ 劇場版「天国の扉」

  カウボーイビバップの劇場版です。

ワタシはアニメ版を見てないけど、初見の人にもちゃんと見れるように作ってあります。


 SFと西部劇をまぜたような世界観で、内容は結構ベタなハードボイルドものって感じですね。賞金稼ぎがいて、軍がやばい兵器を開発していて、それが漏れて、しまって・・・っていうやつ・


 メタルギア系の話って言えばいいのか。


 ハードボイルドガンアクションかと思いきや、割と格闘メインのお話で、途中めちゃくちゃ唐突に戦闘機アクションシーンもあります。

 アニメ映画なのに110分近くあってかなりのボリューム。


 日本アニメっぽい中二感は少なくて、おしゃんなアニメ映画となっております、海外のほうがウケがよいのも当然って感じ。海外が好きそーな感じですね。


 CGも最低限に抑えられていて、めちゃくそCGやん、ってかんじになっておらずにこれもおしゃんとなっています。


おしゃんなアニメを見たい方にはおすすめいたします、まぁまぁ面白い、あと声優がかなり豪華。


 これサンライズが作ってるんだ・・・納得、だから突然のメカ演出だったのね。

2023年5月21日日曜日

1994 デモンズブレイゾン 魔界村 紋章編

  魔界村スピンオフのレッドアリーマーが主人公のゲームです。

 

 が・・・ん??


 めっちゃすぐに終わりました。アレ??



 どうやらいろんな隠し要素を集めると真のラスボスに会えるみたいなゲームらしい・・・ちょっと面倒か・・・・

 

 普通にクリアするとステージが4つしかないので、15分くらいで終わりました・・・アレ?


 私あんまこの、隠しアイテム集めよう系のゲーム好きじゃありませんねぇ・・・、水増し感がいなめない・・・