東亜プランのマスターピースの一つの言われているシューティングゲーム
動作が非常に軽快でスムース、BGMの耳障りのいいコンピュータサウンド
エフェクトが派手、特にターゲットレーザーとも言うべき武器、敵に自動で照準が向くレーザーですが、非常に特徴的で、この後かなり模倣されることになる。
またボムもドクロ型のボムだったりと、絵面がポップというかとっつきやすい感じになっています。
カプコンの1944? みたいな硬派系とは違って、今風の弾幕シューティング系のビジュアルの元祖だと言えます。
シューティングにもいろんな系譜があると思うのですが、この達人、は一番現代のシューティングの母とも言える存在と言えると思います・・・