ベノムストラ
このゲームの代名詞的な覇王翔吼拳ですが、コマンドもむずくスキもバカでかいので実用には向かない。ただ当たればほぼ勝ち。
さらに超必殺技があるみたいなんですが、ワタシは出せなかった・・?なんか条件があるようです、コマンドもよくわからんかった・・・
例によって操作キャラが敵の下位互換ですので、CPU戦はキチーの一言。こっちはコオーーーケン!!っていう遅さで技を出すのに、向こうはむん!!ムン!!って連射で技出してきやがる、なめんな。
ベノムストラィ!!が妙に耳にこびりつきやがる。
ベノムストラ
このゲームの代名詞的な覇王翔吼拳ですが、コマンドもむずくスキもバカでかいので実用には向かない。ただ当たればほぼ勝ち。
さらに超必殺技があるみたいなんですが、ワタシは出せなかった・・?なんか条件があるようです、コマンドもよくわからんかった・・・
例によって操作キャラが敵の下位互換ですので、CPU戦はキチーの一言。こっちはコオーーーケン!!っていう遅さで技を出すのに、向こうはむん!!ムン!!って連射で技出してきやがる、なめんな。
ベノムストラィ!!が妙に耳にこびりつきやがる。
さて、新しく格ゲークロニクルのコーナーが始まりました
さすがにスト2はやりません、今更スト2に何を語ることが残されているというのか。
餓狼伝説の初代です、スト1と同様にこれやったことあるヒトほとんどいないのでは?」
現代の感覚で行くとこれはクソゲーです、でもそんなの当たり前の話で、こっから始まったのだから、今のものと比べるのはお門違い、昔のパソコンは遅い!って言ってるのと同じこと。
それにしてもひどいですけどねw
まずキャラが3人だけ、更に主人公のテリーはクソ雑魚なので実質ジョーとアンディの二択なのですが、さらにアンディには斬影拳というコワレ技があるので、本当はアンディ一択です。
敵は8人もいて、バラエティ豊かだし、戦い方もものすごい個性的、ここがスト2との違いですね。グラフィックも当時としてはものすごいこだわりを感じます。
ただ敵がむちゃくちゃ強い
基本性能がプレイヤーキャラとまるで違う、技全部むちゃくちゃ強い。3発食らったら死ぬ。というわけでまともに戦ったらまず死にます。
これがわざとなのかどうか知りませんが、殆どの敵にハメ技が存在して、それをやればほぼパーフェクトで勝てます、というかそれ以外でどうやって勝つねん、って感じ。
だからこれは格闘ゲーム、というよりはアクションゲーム、なんですよね、勝ち方が決まっていてそれをやれば勝てる。ロックマンとかと同じ。まだまだ格闘ゲーム、ってのはこういうもの、ってのができていない時代なのです。
ちなみに対人では斬影拳ハメが無敵です。斬影拳が他の技がスキがバカでかかったり、コマンドが難関だったりするのに、83Pという超単純コマンドでノーモーションで出せるこの技は無敵です。
絶対勝てるハメ技、が存在することは、格闘ゲームとして一番あってはいけないことなんですけど、まだそういうルール、も無かったんですなぁ。
(未だにハメ技がある格ゲーは死ぬほどありますけどね、逆に言うと格ゲーの開発のほとんどはハメ技潰しの作業なんでしょうね)
ジョジョの六部なのですが、一応、ストーンオーシャンという別の漫画ということになっているようですね、巻数の数え方もまた1からになっている。
なんとなくストーンオーシャンは失敗作ではないか?ジョジョもマンネリズムなのではないかっていうのが世間の評価という気がしています。
ワタシもそう思いますね、一部は始まり、二部は拡大、三部は完成、四部は挑戦、五部は新境地と来て、六部は、やっぱりパワーダウンしている気がするのです、主人公が女というのがやっぱりパワーが下がっている原因なのでせうか?
やっぱりのところ、女はバトルになれば弱いだろう、これは事実だし、やっぱどっかで女の顔をぶん殴るのは気が引けるし、逆に女が誰かをぶん殴ってるのも気が引ける、これはどうしようもない事実。
だから女を主人公にするならもっと全然違う漫画にするべきだったのかもですね、殴り合いじゃない方法で戦う、みたいな、それもまぁ斬新すぎて少年漫画としては難しすでしょうけど。
物語も終盤はなんかよくわからぬ。よく考えるとおかしい?辻褄が合わないってことが多いです。超展開って気もする。
敵であるプッチ神父もやっぱDIOよりもパワーダウンは否めない、DIOのカリスマ性には遠く及ばないです、まず名前からして強そうじゃない。
DIO、はイタリア語で神、そのもの。DIOという神、運命と戦うってことでしたが、プッチは一体なんなのかわからないです。
やっぱり6っていう数字は鬼門なのかもしれないですね、FF6もDQ6もなんか不完全燃焼が否めなかった、FF6が好きってヒトもいますけどね、なぜか女性が多い気がする。
まずだいたい6、までシリーズが続くものが少ないですが、〇〇6、で印象に残った作品がありませぬ。だいたい奇数、3、5、7、は名作っていうイメージが強いですけど。プッチ神父ではないですが、やっぱ素数のほうがいいのか・・・
https://www.bilibili.com/video/BV1vX4y137tv?from=search&seid=1009933246772279641
いつの間にかグラミーの季節になってましたね。
今年はなんとなくレベルが高かった気がします。
やっぱ暗い時代にこそ音楽とかは輝くもの。
単純に時間があり余ってたんでしょうね、ちゃんと練習した、ってのが見えました。
いっつもただ歌うだけの適当なライブ(まぁ別にそれでいいんですが)なんですが
演出に色々こだわってましたね。
とにかくやってやんぞ、っていう気合が見て取れました。
Dua lipaってワタシ初めて映像で見たんですけど、あんなにイケイケのアーティストだったんですね
マドンナとかそっち系のタイプだ。ワタシ歌姫だから踊ったりしませんけど、っていうタイプだと勝手に思ってた。顔がなんかそういう感じじゃないですか?割とおとなしめのタイプの顔をしてる。
ガチガチにダンスリハをしてきてましたね。
BTSみたいなアイドルグループを褒めることは本当に滅多にないことなんですが、そのワタシでも認めざるを得ないですね、なんか売れそうな気配、ってのをビシビシ感じる曲でした、あぁこりゃ売れるよね~っていうのが出てた。映像もビタッと決まってましたし、これもですが、練習が見て取れました。歌もダンスも。ん~、やることやってるやないか・・認めざるをえんわい。って感じ。
なんだかんだごちゃごちゃと世間は言うてますが、練習あるのみ。ってことですね。
なんだかとっても複雑な事情によって、007シリーズとしてカウントされてない幻の、007であり、ショーン・コネリーがボンド役として一作限りの復活をすることになった作品。
その経緯はもうこれだから映画はいやだね、っていうマネーゲームというか著作権ゲームというか法廷闘争の嵐でして、でもとにもかくにも、最後には全部ショーン・コネリーにまかせてやればえぇやん、みたいなことになったようで、ショーン・コネリーのファン映画、みたいな感じになりました。
だからタイトルにも007、とクレジットされてませんし、音楽などもまったく違います。とにもかくにも、ショーン・コネリーのジェームズ・ボンド、あのドライでオトナな感じが良いって人向けの映画ですね。
内容はなんだかよくわかりませんでしたし、ヒロインもイマイチなので何も思い出せませんが、それでもやっぱボンドはショーン・コネリーがいいと思いました。ショービジネス的にダサくなってないっていうか、ドライでユーモアがあるんですよね。まさにドライマティーニなんですな。
KOFってわたし全然やったこと無いのですが(というか格ゲーって普通のコントローラーでは不可能じゃないですか、アケコン持ってたらやりたいのですけど)、この漫画作画がキレイだったので、KOFってどういう物語なんじゃろ?と思って読んでみました。
作画はスッキリしていて、上手で読みやすいです。とにかく書き込めば良い!っていうのを上手いと思ってる人が多いですが(ベルセルクみたいなの)、ワタシはこういうスッキリしていて上手い作画のほうが好みです。
物語はつまんないんですが、まぁそれはゲームの仕様上無理もないって感じ、キャラが何人いるのかわからんくらいいるし、もともとのゲームであるKOFがお祭りゲームなんですよね?たぶん。さらにその漫画家ですから、ストーリーはむちゃくちゃ、登場人物紹介だけで一巻終わります。
それでも全然知らない勢としてこういう感じか・・・ってなると思いきや!いきなりトーナメント終了!ラスボス登場!次回作にご期待ください!!っていう怒涛の終わり方w
ジャンプじゃないのにこのやり方かよ・・・。
作画も良かったのに人気無かったのでしょうか・・・。コミックシリウスっていう連載雑誌自体の売れてなさそうですし・・。でもSNKっていう結構なスポンサーがついているのでこんな終わり方しそうになさそうな雰囲気だったのに。
残念ですたい。
このあずま京太郎、っていう作者、典型的絵は上手いけどなぜかつまんない系の作家っぽいですね。すでに新しい連載も始まってるみたいですが・・・
汗など液体とか金属の光沢、チューブの感じなど手書きじゃなくて機械っぽいレンダリングにしたいって時に、フォトショップのレイヤーエフェクトで処理しますよね、なにより速いですし。
けれどレイヤーエフェクトはクリスタだと読み込めないのでどうにかしないといけない。
それでラスライズしたり、ブランクのレイヤーを作ってそれとマージしたりするわけですが、そうするとレイヤースタイルが崩れてしまって、思ったとおりにならない。
なんでそういうことになるかというと
レイヤーエフェクトのブレンドモード(Drop ShadowはMultiply、InnerGlowはColorBurn)とレイヤー自体のブレンドモードが重なりあってしまうからなんですね、一つのレイヤーに複数のブレンドモードを持たせることが出来ないわけ。
そういうときは、LayerーLayerStyleーCreateLayer を選択すると、レイヤースタイルごとに別のレイヤーが作成されて、うまくクリスタで読み込めるようになります。
といっても完璧じゃありません、そもそもフォトショとクリスタでブレンドモードの処理が異なっていて、特にAddGlowとかはニュアンスがかなり変わってしまいます、が微調整で再現出来るようになります。
コトバだけじゃ何も伝わらぬ!!って思いますかもしれませんが、一言で言うなら
MERGEじゃなくてCreateLayerを使え!!
ってことです、フォトショ派でクリスタの使い方を知らない人にもお願いします、レイヤースタイルをそのまま渡すな、LayerMergeはするな。あと作ったレイヤーはフォルダに一つにまとめてください。
もしくはクリスタはよレイヤースタイルを導入してくれ!!これにつきます。